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オニヤンマ

Anotogaster sieboldii


2007.7 島根県美郷町

分類トンボ目・オニヤンマ科 解説日本で最大、固有?のトンボで、渓流や湿地、池など色々なところで見られる。若い成虫は水辺を離れ、林やその周辺で生活する。成熟すると水辺に戻って縄張りを持つ。成虫になるまで2〜3年かかる。飛びながら体を縦にして、尻尾を水底に突き刺して産卵する。
時期6〜9月
分布北海道・本州・四国・九州・沖縄
大きさ[体長]95mm
[開張]122mm
類似
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)



羽(付根)


尻尾(表)

尻尾(裏)
■画像いろいろ

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