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ミヤマカワトンボ

Calopteryx cornelia


2007.8 大阪府河内長野市

2008.8 大阪府河内長野市
分類トンボ目・カワトンボ科 解説カワトンボの仲間では最大で、低山地から山地にかけて、流れの緩やかな川やその周辺で見られる。後翅に褐色の帯があり、成熟すると体の一部が白い粉で覆われる。縄張りを持ち、川周辺の岩などにとまって監視する。水中に潜って産卵することがある。
時期5〜9月
分布北海道・本州・四国・九州
大きさ[体長]60mm
[開張]90mm
類似
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)



羽(付根)


尻尾(表)

尻尾(裏)
■画像いろいろ

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