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トビズムカデ

Scolopendra subspinipes mutilans


2007.7 大阪府富田林市

分類オオムカデ目・オオムカデ科 解説日本最大のムカデ。雑木林の枯葉の下などで見られる。樹皮の隙間に入り込んでいることもある。
時期?月
分布本州・四国・九州・沖縄
大きさ[体長]100〜120mm
類似
■詳細画像

頭(表)


尻尾

触角

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捕食
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