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ナナホシテントウ

Coccinella septempunctata


2006.5 大阪府堺市

2008.4 大阪府東大阪市
分類コウチュウ目・テントウムシ科 解説日当たりのよい草原などで普通に見られる。住宅地でも見られる。肉食性で成虫、幼虫とも植物に着くアブラムシなどを食べる。幼虫は餌がなくなると共食いすることがある。危険を感じると、脚の関節から黄色い液体を出す。成虫で越冬。
時期4月〜
分布北海道・本州・四国・九州・沖縄
大きさ[体長]8mm
類似
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(表)

頭(裏)

触角

■画像いろいろ


脱皮中の幼虫

幼虫

脱皮直後の成虫と脱殻

食事中の幼虫

交尾

食事

食事
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