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ヤツボシハナカミキリ

Leptura mimica


無紋型
2007.5 大阪府東大阪市

2008.6 大阪府東大阪市
分類コウチュウ目・カミキリムシ科 解説花や広葉樹の伐採木に多い。背中の斑点は、はっきりしたもの、黒っぽくなるもの、まったく無いものなど、色々な変化がある。幼虫はシイタケのほだ木の害虫として知られる。蛹で越冬。※「ヤツボシハナカミキリ」の無紋型と同定したが、「ツマグロハナカミキリ」かもしれない。
時期4〜8月
分布北海道・本州・四国・九州・沖縄
大きさ[体長]12〜18mm
類似
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角

前脚

前脚(先)

後脚

後脚(先)

■画像いろいろ

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