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オオアメンボ

Gerris elongatus


2007.4 大阪府河内長野市

水面を叩いて求愛
2007.8 大阪府東大阪市
分類カメムシ目・アメンボ科 解説日本で最大のアメンボで、川や池などで見られる。都会の人口池などでも見られる。体の裏側と脚の先が短い毛で覆われていて、それが水を弾き、水面をすべるように移動する。針のような口で他の昆虫の体液を吸う。
時期4月〜秋
分布本州・四国・九州
大きさ[体長]19〜27mm
類似アメンボ
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角

前脚

前脚(先)

後脚

後脚(先)

■画像いろいろ

触角の手入れ
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