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コカマキリ

Statilia maculata


2006.9 大阪府四条畷市

分類カマキリ目・カマキリ科 解説緑色型と褐色型がある。褐色型は個体によって濃淡の差が大きく変化し、緑色型の個体数は少ない。草むらの中の地上近くにいることが多い。前脚の内側に白と黒の斑点があるのが特徴。年1回発生。卵嚢で包まれた卵で越冬。
時期8〜10月
分布本州(東北南部以南)・四国・九州
大きさ[体長]♂:40〜55mm、♀:46〜58mm
類似
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角

前脚

前脚(先)

後脚

後脚(先)


尻尾
■画像いろいろ


幼虫

目の手入れ

触覚の手入れ

前脚の手入れ

羽がこげ茶色
2007.9 大阪府東大阪市
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