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サカハチチョウ

Araschnia burejana strigosa


夏型
2007.8 大阪府河内長野市

春型
2007.5 大阪府河内長野市
分類チョウ目・タテハチョウ科 解説平地から山地にかけて林の周辺で見られる。羽の裏側がステンドガラスのような模様になっている。幼虫の草食はイラクサ科のイラクサ、アカソなど。年に2回発生し、春に発生するものはオレンジ色が多く、夏に発生するものは黒っぽくなる。蛹で越冬。
時期4〜9月
分布北海道・本州・四国・九州
大きさ[開張]35〜45mm
類似
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角


■画像いろいろ

吸蜜

吸水

2008.7 大阪府河内長野市

2008.7 大阪府河内長野市

2008.8 大阪府河内長野市

2008.8 大阪府河内長野市
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