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コミスジ

Neptis sappho intermedia


2007.5 大阪府東大阪市

2008.5 大阪府東大阪市
分類チョウ目・タテハチョウ科 解説平地から山地にかけて、林周辺で普通に見られる。白い花を好んで吸蜜する。羽を数回羽ばたいて、しばらく広げたまま滑空する飛び方を繰り返す。静止した状態で、羽を開いたり閉じたりする行動もよく見られる。幼虫の草食はマメ科のクズ、フジなど。年に2〜3回発生し、幼虫で越冬する。
時期4〜10月
分布北海道・本州・四国・九州
大きさ[開張]40〜55mm
類似ホシミスジ
■詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角


■画像いろいろ

違う模様
2006.8 大阪府河内長野市
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