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セスジツユムシ

Ducetia japonica



2007.10 大阪府河内長野市


2006.10 大阪府四条畷市
分類バッタ目・キリギリス科 解説緑色型と褐色型がある。背中には黄色または茶色の筋がある。平地から低山地にかけて、林や草むらなどに見られる。暗所を好み主に夕方から活動する。「チッ・チッ・チッ・ジー・ジー・ジー」と鳴く。年1回発生。
時期8〜10月
分布本州(関東以西)・四国・九州
大きさ[体長]33〜35mm
類似アシグロツユムシ、ツユムシ
■♂の詳細画像

全体(横)

全体(表)

全体(裏)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

触角

前脚

前脚(先)

後脚

後脚(先)


尻尾
■♀の詳細画像

全体(横)

全体(表)

全体(裏)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角

前脚

前脚(先)

後脚

後脚(先)


尻尾
■画像いろいろ

♂の糞

♀の糞

前脚の手入れ

後脚の手入れ1

後脚の手入れ2

幼虫
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