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ハラビロカマキリ

Hierodula patellifera




2009.9 大阪府
分類カマキリ目・カマキリ科 解説緑色型と褐色型があるが、緑色型の個体数は少ない。樹木にいることが多い。樹木にいることが多い。前翅に白い斑点があり、腹部が広がっているのが特徴。オオカマキリやチョウセンカマキリは、草の茎や葉などに卵嚢を付けるが、本種は木の幹に付けることが多い。年1回発生。
時期8〜10月
分布本州・四国・九州・沖縄
大きさ体長:♂45〜65mm、♀53〜71mm
別名
詳細画像

全体(表)

全体(裏)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角

前脚

前脚(先)

後脚

後脚(先)


尻尾
画像いろいろ


脱殻

産卵

食事
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