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ミドリヒョウモン

Argynnis paphia tsushimana


2008.9 大阪府


分類チョウ目・タテハチョウ科 解説平地から山地にかけて普通に見られ、ヒョウモンチョウの仲間では最も多い。羽化後に休眠し、秋になると活動する。♂と♀は前翅表側の3本の筋の太さで区別できる。幼虫の草食はスミレ科の食物。幼虫で越冬。
時期5〜10月
分布北海道・本州・四国・九州
大きさ開張:60〜70mm
別名
♂の詳細画像

全体(表)

全体(裏)

全体(横)

頭(前)

頭(横)

頭(表)

頭(裏)

触角


♀の詳細画像

全体(表)

全体(裏)
画像いろいろ

下唇髭を少し広げたところ

食事

産卵

人の足(ジーンズ)に産卵?
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